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デイリーは毎朝増えていきます

各団体のリーグが動いた日に、その日の盤面をまとめてお届けします。

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JONGBOY が横断で追う団体と、現行の主要リーグ・公式情報源。数字は各団体の公式が一次情報です。

最高位戦

最高位戦日本プロ麻雀協会

首位 水巻 渉 280.6

A1リーグ(第51期)・第7節終了・2026-06-26時点 出典›

A1リーグ・A2リーグ・B1リーグ・B2リーグ・C1〜C3リーグ・D1〜D3リーグ・女流Aリーグ・女流Bリーグ
前期・後期制。A1は全12節前後で1期(概ね半年〜1年)。上位は最高位決定戦・プレーオフ、下位は降級。
連盟

日本プロ麻雀連盟

首位 鈴木 大介 +158.1

鳳凰位戦A1リーグ(第43期)・第4節終了(16試合)・2026-06-24時点 出典›

鳳凰位戦 A1リーグ・A2リーグ・B1リーグ・B2リーグ・C1リーグ・C2リーグ・C3リーグ・D1リーグ
鳳凰戦はA〜Eのリーグ構成(A1は16名)。各リーグ全12節前後、年単位で1期。節ごとに成績表更新。
協会

日本プロ麻雀協会

首位 橘 哲也 407.1

雀王戦A1リーグ(第25期)・第6節終了・2026-06-30時点 出典›

雀王戦 A1リーグ・A2リーグ・B1リーグ・B2リーグ・C1リーグ・C2リーグ・C3リーグ・D1〜D3リーグ
雀王戦はB2以上が通年(年1期)、C1以下が半期(年2回)。各節ごとに成績表更新。上位は雀王決定戦へ。
RMU

RMU

首位 小川 光 270.5

令昭位戦A1リーグ(第18期)・第4節終了・2026-06-30時点 出典›

令昭位戦 A1リーグ(旧RMUリーグ)・A2リーグ・B1リーグ・B2リーグ・C1〜C3リーグ・D1〜D3リーグ・E1リーグ・オープンリーグ
令昭位戦はA1〜E系の階層制(昇降級あり)。複数節にわたる年単位のシーズン制。ランキング・ポイント一覧ページあり。
麻将連合

麻将連合-μ

首位 三原 孝博 106.6

μリーグ(将王)第24期・第5節終了・2026-06-22時点 出典›

μリーグ(将王)・μ2リーグ・ツアーランキング戦(将星)・将妃戦(女流)・プロランキング戦
1期=1年度(10節構成、μリーグ将王は10節40半荘、上位3名が将王挑戦の決定戦へ)。第24期が2026年度進行中(3月開幕〜10月最終節)。
Mリーグ

Mリーグ

首位 下石 戟

Mリーグ 2025-26(個人)・シーズン個人首位・MVP(優勝=EX風林火山)/現在オフシーズン・2026-05-15時点 出典›

レギュラーシーズン・セミファイナル・ファイナル
企業対抗のナショナルリーグ(2018年に7チームで開幕し増加)。1シーズンはレギュラー→セミファイナル→ファイナルの3フェーズ。チームポイントが随時更新。
タイトル戦

タイトル戦・大会(横断)

最高位決定戦・鳳凰位戦・雀王戦・令昭位戦・将王戦・麻雀最強戦・各団体の女流タイトル戦
各団体が独自のタイトル戦を年1サイクルで運営。リーグ最上位通過者+前期王者の決定戦方式が一般的。
Events

リーグ戦とは別に行われる単発の大会・タイトル戦。所属の垣根を越えてトップが集う舞台を横断で。

大会

Mトーナメント2026

Mリーグ機構 / ABEMA
予選2ndステージ進行中(7/6〜)

予選1stステージ消化中。6/26はO卓・浅見真紀/P卓・萩原聖人が3rdステージ進出。Mリーガー40名+団体推薦32名の計72名、賞金総額3,000万。

📺 ABEMAで生放送(6/1〜8/7)

2026-06-30時点 出典› OFFICIAL →

大会

麻雀最強戦2026

竹書房・近代麻雀
地方・全国決定戦が進行中(2〜10月)

全国決定戦を勝ち上がった面々がファイナルへ。ファイナルは12/12(1st Stage)、放送は8月頃から。前年王者は桑田憲汰(3連覇)。TEAM BATTLEは12チームが参戦。

📺 ABEMAほか(全国決定戦の放送は8月〜予定)

2026-06-30時点 出典› OFFICIAL →

タイトル

各団体タイトル決定戦

各プロ団体
リーグ戦シーズンと並行して通年

最高位決定戦・鳳凰位決定戦(1〜2月)・雀王決定戦・令昭位戦・将王戦など、各団体の最高峰タイトルがそれぞれの時期に争われる。連盟・王位戦本戦は11/22。

2026-06-30時点 出典›