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今日の麻雀界
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横断 今日の麻雀界 ── 6団体トップリーグ 現首位まとめ(6/30) 最高位戦 A1(第51期) / 連盟 鳳凰位戦A1(第43期) / 協会 雀王戦A1(第25期) / RMU 令昭位戦A1(第18期) / 麻将連合 μリーグ将王(第24期) / Mリーグ 2025-26(個人) 2026.06.30 横断 Mトーナメント2026、72人の夏が進行中 ── 団体を越えた個人戦(6/30時点) 2026.06.30
All Leagues
全団体のいま
JONGBOY が横断で追う団体と、現行の主要リーグ・公式情報源。数字は各団体の公式が一次情報です。
最高位戦
最高位戦日本プロ麻雀協会
首位 水巻 渉 280.6
A1リーグ・A2リーグ・B1リーグ・B2リーグ・C1〜C3リーグ・D1〜D3リーグ・女流Aリーグ・女流Bリーグ
前期・後期制。A1は全12節前後で1期(概ね半年〜1年)。上位は最高位決定戦・プレーオフ、下位は降級。
連盟
日本プロ麻雀連盟
首位 鈴木 大介 +158.1
鳳凰位戦 A1リーグ・A2リーグ・B1リーグ・B2リーグ・C1リーグ・C2リーグ・C3リーグ・D1リーグ
鳳凰戦はA〜Eのリーグ構成(A1は16名)。各リーグ全12節前後、年単位で1期。節ごとに成績表更新。
協会
日本プロ麻雀協会
首位 橘 哲也 407.1
雀王戦 A1リーグ・A2リーグ・B1リーグ・B2リーグ・C1リーグ・C2リーグ・C3リーグ・D1〜D3リーグ
雀王戦はB2以上が通年(年1期)、C1以下が半期(年2回)。各節ごとに成績表更新。上位は雀王決定戦へ。
RMU
RMU
首位 小川 光 270.5
令昭位戦 A1リーグ(旧RMUリーグ)・A2リーグ・B1リーグ・B2リーグ・C1〜C3リーグ・D1〜D3リーグ・E1リーグ・オープンリーグ
令昭位戦はA1〜E系の階層制(昇降級あり)。複数節にわたる年単位のシーズン制。ランキング・ポイント一覧ページあり。
麻将連合
麻将連合-μ
首位 三原 孝博 106.6
μリーグ(将王)・μ2リーグ・ツアーランキング戦(将星)・将妃戦(女流)・プロランキング戦
1期=1年度(10節構成、μリーグ将王は10節40半荘、上位3名が将王挑戦の決定戦へ)。第24期が2026年度進行中(3月開幕〜10月最終節)。
Mリーグ
Mリーグ
首位 下石 戟
レギュラーシーズン・セミファイナル・ファイナル
企業対抗のナショナルリーグ(2018年に7チームで開幕し増加)。1シーズンはレギュラー→セミファイナル→ファイナルの3フェーズ。チームポイントが随時更新。
タイトル戦
タイトル戦・大会(横断)
最高位決定戦・鳳凰位戦・雀王戦・令昭位戦・将王戦・麻雀最強戦・各団体の女流タイトル戦
各団体が独自のタイトル戦を年1サイクルで運営。リーグ最上位通過者+前期王者の決定戦方式が一般的。
公式(各団体)
Events
大会・タイトル戦(横断)
リーグ戦とは別に行われる単発の大会・タイトル戦。所属の垣根を越えてトップが集う舞台を横断で。
大会
Mトーナメント2026
Mリーグ機構 / ABEMA
予選2ndステージ進行中(7/6〜)
予選1stステージ消化中。6/26はO卓・浅見真紀/P卓・萩原聖人が3rdステージ進出。Mリーガー40名+団体推薦32名の計72名、賞金総額3,000万。
📺 ABEMAで生放送(6/1〜8/7)
大会
麻雀最強戦2026
竹書房・近代麻雀
地方・全国決定戦が進行中(2〜10月)
全国決定戦を勝ち上がった面々がファイナルへ。ファイナルは12/12(1st Stage)、放送は8月頃から。前年王者は桑田憲汰(3連覇)。TEAM BATTLEは12チームが参戦。
📺 ABEMAほか(全国決定戦の放送は8月〜予定)
タイトル
各団体タイトル決定戦
各プロ団体
リーグ戦シーズンと並行して通年
最高位決定戦・鳳凰位決定戦(1〜2月)・雀王決定戦・令昭位戦・将王戦など、各団体の最高峰タイトルがそれぞれの時期に争われる。連盟・王位戦本戦は11/22。