standings の数値は各団体公式の順位表をもとにした収集値(leagues.ts)からの転記です。基準日は連盟・協会・RMU・麻将連合μの4団体が2026年8月11日時点、最高位戦は8月10日時点、Mリーグは5月15日(シーズン終了時点)です。本日は協会・雀王戦A1(第25期)とRMU・令昭位戦A1(第18期)で首位の持ち点表示が更新されました(首位者・節は変わらず)。数値・結果の最終確認は各団体の公式ページでお願いします。
トピック深掘り:協会・雀王戦A1とRMU・令昭位戦A1、首位のポイント表示が更新
本日の横断トピックは、リーグ戦の2団体で首位のポイント表示が更新された点です。日本プロ麻雀協会・雀王戦A1リーグ(第25期)は橘哲也が第6節終了時点で首位を保ちつつ、持ち点の表示が285.0に更新されました。RMU・令昭位戦A1リーグ(第18期)でも小川光が第5節終了時点で首位のまま、持ち点が273.0に更新されています。いずれも首位者と節(第6節・第5節終了)は前回掲載から変わらず、公式順位表の集計反映にともなう持ち点表示の更新です。首位争いの構図そのものが動いたわけではないため、確定順位・確定点は各団体の公式ページでご確認ください。
残る4団体トップリーグは前回掲載から据え置きです。最高位戦A1(第51期)は日向藍子が208.6で第7節終了時点の首位、連盟・鳳凰位戦A1(第43期)は内川幸太郎が+185.8(第4節終了・16試合)でリードを保ちます。麻将連合・μリーグ将王(第24期)は三原孝博が106.6(第5節終了)で首位、Mリーグ本体はオフシーズンで個人首位・MVPの下石戟の名が残ります。団体ごとに時計の進み方が違うリーグ戦を、JONGBOY は横に並べて追いかけます。各首位の奮闘に敬意を表しつつ、次節以降の動きを引き続き見守ります。








