standings の数値は各団体公式の順位表をもとにした収集値(leagues.ts)からの転記です。基準日は最高位戦・連盟・協会・RMU・麻将連合μの5団体が2026年8月6日時点、Mリーグは5月15日(シーズン終了時点)です。連盟・鳳凰位戦A1の首位・内川幸太郎の累計ポイントは、集計サイトAmpaiの最新値をもとに+185.8(第4節終了時点)へ更新しました。他5団体トップリーグの首位は前回(8/4)掲載から氏名・ポイント・節に変更ありません。単発のMトーナメント2026はMリーグ公式(m-tournament.m-league.jp)に基づく収集値で、ファイナルは8/7開催予定です。最終的な数値・結果は各公式ページでご確認ください。
トピック深掘り:連盟・鳳凰位戦A1、内川幸太郎の首位ポイントが最新集計で+185.8に
本日の横断アップデートは日本プロ麻雀連盟・鳳凰位戦A1リーグ(第43期)です。首位を走る内川幸太郎の累計ポイントが、集計サイトAmpaiの最新値をもとに+185.8(第4節終了時点)へと更新されました。前回掲載(8/4)時点では+159.9でしたので、最新集計で首位の数字がさらに伸びた形です。16名で争う鳳凰位戦A1は各節ごとに順位が動くリーグで、内川が上位の位置取りを保っていることがうかがえます。あくまで途中経過であり、確定順位は各節の進行とともに変わり得るため、最新値は連盟公式・Ampaiの成績表でご確認ください。
単発の大会では、Mトーナメント2026がいよいよ大詰めです。8月3日のセミファイナル2卓を勝ち上がった東城りお・瀬戸熊直樹・勝又健志・岡田紗佳の4名が、ファイナル(8/7・19時〜/ABEMA生放送)で優勝を争います。Mリーガー40名と団体推薦32名の計72名で始まった大会も残すはこの一戦のみ、賞金総額3,000万の行方が明日決します。
リーグ戦のその他5団体は据え置きです。最高位戦A1(第51期)は日向藍子が208.6で第7節終了時点の首位、協会・雀王戦A1(第25期)は橘哲也が439.1(第6節終了)と大きなリードを保ちます。RMU・令昭位戦A1の小川光(312.7/第5節終了)、麻将連合・μリーグ将王の三原孝博(106.6/第5節終了)も変わらず、Mリーグ本体はオフシーズンで個人首位・MVPの下石戟の名が残ります。JONGBOY は引き続き、団体ごとに分かれて進む麻雀を横に並べて追いかけます。








