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今日の麻雀界 ── 6団体トップリーグ 現首位まとめ(6/30)

2026.06.30 横断

リーグ戦が動いているのは最高位戦・連盟・協会・RMU・麻将連合の5団体。Mリーグはオフ。各団体トップリーグの現首位を横断で。

STANDINGS ── 順位サマリ
リーグ首位Total現在節次節
最高位戦 A1(第51期)水巻 渉280.6第7節終了第8節 7/15
連盟 鳳凰位戦A1(第43期)鈴木 大介+158.1第4節終了第5節 7/1〜
協会 雀王戦A1(第25期)橘 哲也407.1第6節終了
RMU 令昭位戦A1(第18期)小川 光270.5第4節終了
麻将連合 μリーグ将王(第24期)三原 孝博106.6第5節終了第6節 7/27
Mリーグ 2025-26(個人)下石 戟MVP全日程終了(オフ)来季

各数値は各団体公式の順位表に基づく収集値(基準日 2026年6月下旬)。最新の順位は各リーグ公式ページをご確認ください。

トピック深掘り:突出する協会・橘、競る各リーグ

6団体のトップリーグを横断で見ると、いま最も大きなリードを築いているのは協会・雀王戦A1の橘哲也です。+407.1という数字は、他団体の首位(最高位戦・水巻の280.6、RMU・小川の270.5、連盟・鈴木の+158.1)と比べても頭ひとつ抜けています。全10節のうち第6節を終えての数字で、後半戦をこのまま走り切れるかが焦点になります。

一方で、最高位戦A1は第7節を終えて折り返しを越え、連盟・RMUはともに第4節を終えたばかり。麻将連合のμリーグ将王は第5節終了で三原孝博が先頭に立っています。差がまだ詰まっているリーグは、ここからの一節で順位がいくらでも入れ替わる位置です。

Mリーグはレギュラー〜ファイナルを終えてオフシーズン。2025-26は個人スコア首位の下石戟がMVPに輝き、チームはEX風林火山が制しました。来季の開幕を待つ間も、各団体のリーグ戦は止まりません。JONGBOY は引き続き、分かれた麻雀を横に並べて追いかけます。

本記事の試合情報はAIによる収集・要約をもとに、JONGBOY編集部が確認のうえ掲載しています。

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