麻雀のプロシーンは、いくつもの団体に分かれています。それぞれに歴史があり、ルールがあり、応援するファンがいます。JONGBOY は、その分かれ目に立って、どこか一つを選ぶのではなく、ぜんぶを同じ目線で見たいと考えています。
団体の垣根を越えて
「あの団体のあの選手が好き」も、「このリーグのこの一局がたまらない」も、ぜんぶ麻雀が好きという同じ気持ちから来ています。JONGBOY はその気持ちを束ねる場所でありたい。
ファンの手に、ひとつに
分かれた麻雀を、ファンの手にひとつに。それが私たちのマニフェストです。批判ではなく敬意を、誇張ではなく事実を。今日も静かに、盤面を見つめます。